グランゼドーラ城

式典なり祭典が行われる日に限って何かしらのハプニングがあるのはアストルティアでは常識。
それは先代勇者が魔王を討ち倒した日であっても例外はないです。


もう占いとか関係なくわかってそう。
エマージュ海岸

マキュリ集落に向かってキュルル復活させて時の回廊に入ったと思ったらアクシデントで誰かとぶつかって現在。
時渡りの鈴を拾ったのはいいけども、勝手に色々と追加させちゃいけないような気がする。
今までの移動手段は基本的には自分の物なのに、拾得物を自分用にカスタマイズは……と思ったけど今更か。いきなり他人の家に入ってもお咎めなしの世界でしたわ。
カラマド高原

獣の群れをしばいて上下関係わからせてやってから町まで来いとお誘い。
この高原はナドラガンドや魔界とは違ってパッと見は普通。ごくごく普通。
出てくるモンスターはスライム・異のようにモンスター名の最後に「異」が付くのが特徴。
魔界では「強」、異星では「祖」、そして今回は「異」。読み方は「イ」でいいのかな。
訓読みで「コト」とか読む可能性があってもいい……と考えて広場で「スライム」と検索してみたらスライム→スライム・異→スライムエネルゴンの並びだったので「イ」読みが正解の模様。残念。
カラマドの町

勇者姫似と兄王子似の兄妹とはこの町で初顔合わせ。兄王子似とは獣の群れをしばいた直後に顔合わせは住んでいるものの、兜越しではなく素顔を見たという意味で。
大きさではなく発展具合から見ての規模としては村以上町未満の印象。下手したらプクレット村と同等?とも思える。自警団があるのでプクレット以上か。
カラマド高原

キュルル捜索の為、地元に住んでいながら勇者姫似の妹が噂レベルですら存在を知らなかった裏マーケットに行ったり閑古鳥が鳴く小劇場に行ったり響きだけはヤバそうな草を取りに行ったり。
亡国の遺構



過去ガテリアと同レベルの技術持ちと考えると別世界線のガテリアかな。
すでに滅びているところも同じ。
遺構に残るドワーフ達も皇后を筆頭に亡霊状態。
面倒だったのが謎解き。
徹頭徹尾意味不明。マニュアル読んでも何が何やら。サクッと終わらせたかったので数回失敗した後は攻略サイトでクリア。今後もわかる気がしません。

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