海辺のほこら


グランエスタードに戻って石版貰ったり実家に帰って両親と面談した翌朝、自認王子が海に身投げしたところをボルカノに救ってもらってからのこの熱いセリフ。
オルテガ然りパパス然り、驚くほど真っ当な人が多い父親の中でもボルカノは定職持ちで旅にも出ずに家族を養っている上に死なないというかなり得意な主人公の父親ポジションの男。
エンゴウの村(現代)

現代エンゴウに向かって石版拾って風呂に入れなくて火山でアイテム拾い集めたのはいいけど思った以上に時間がかかったり。
ここにいるパミラはあの時のパミラではなかったんだなと実感。
オルフィー


町人が動物になっているのはいいとして、話しかけると一時的に人間の姿に戻る仕様に。
木こりリストラ。
まさかのまさか、それは予想していなかった。DQ7において数くない聖人枠であり、最大の理解者だったのに残念。
それはそれとして、この神父はいかにもDQらしいアホキャラ(褒め言葉)。
こういうのでいいんだよ。
魔封じの洞くつ

洞窟内はほぼほぼ一本道のようなものなので迷うことはなくアイテム回収しつつ最奥まで。
レベルアップ時に全回復と女神像のおかげで苦戦もなく。
2周目以降をプレイするなら設定を変えるのはありでしょう。

木こりがいなくなったことにより難易度が上がるかと覚悟したものの苦戦せず終了。
道中でレベルが上がったことを加味しても、強モンスターの方が強いくらい。


そしてガボ加入。
ゲレゲレはどの世界観でも共通認識。
緑、橙、青と色味が整ったところで戦力も増強。
例によってひたすら戦闘をこなしてレベルを上げることになるのかな。
最終的には全職マスターはする予定なのでそこまで強さに拘る必要もないものの、即戦力とまではいかずともそこそこ使える程度にはなってほしい。
マリベル

いついかなる時も主人公が側にいることを前提としたこのセリフ。多分マリベル本人は無自覚なところも含めて実に良い。
だからマリベルはやめられねえんだ。

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