【DQ7R】フォロッド

ドラゴンクエストⅦ

魔封じの洞くつ(現代)

デス・アミーゴ

現代オルフィーで動物当てクイズをクリアして景品のまもりのルビーを入手。
昔はモンスター図鑑だったような気がするんですが、すでに戦歴の中に組み込まれているせいでまもりのルビーに変更となってしまった様子。これは仕方ないがもうちょっと別の物をですね。
ちょっとがっかり感を抱きながら魔封じの洞くつでガボの覚醒イベント。
おっさん化していたデス・アミーゴによってガボが人語を話せるようになったのは良かったものの、いっそのことお前も仲間になっちまえよと思わなくもなく。

フォーリッシュの町

微妙に緊張感のない人もいたりするものの、訪れたフォーリッシュは半壊状態。
そしてこのフォロッド周辺で行うことと言えばそう、鉄のオノ入手ですね。
町の出入りを繰り返し何度もからくり兵をばらばらにしていてようやく入手。勿論装備可能な人数分。
これがあるかないかで難易度が違ってくると言いたいところですが、これを必要数手に入れることができた時点でそこそこレベルも上がってしまっているので無用の長物

フォロッド城

フォロッド城

流されるまま傭兵となり、城に攻め入ってきたからくり兵。
ここで赤を置いて研究所へ向かうことに。

からくり研究所

マリベル

やっぱマリベルよ。
色々こじらせてる研究者擬きや国民の命がかかってるのに弟1人御せない兵士長擬きなんかとは違うわけ。

からくり兵団拠点

エリーの圧倒的サポート力で拠点に乗り込んでのボス3連戦……3連戦?
最初のけんきゅういんはいなかったはずなので恐らく追加敵。戦闘後の「やっつけた!」表記が出なかったのでボスではない模様。

最早即オチ4コマ。
鉄のオノ求めてうろついて身に付いた強さは伊達じゃない。
この時点でガボの職業もマスターになっているし、そもそも負ける要素が見当たらない。
DQ10ではまだ未討伐だけど雑魚と読んでも差し支えないレベル。

ガボ

ガボ

からくり兵団拠点から戻り、どくがのナイフを渡されて兵士から傭兵の代金を受け取り城内を散策。
王女と科学者の話を聞き終えた後のガボのセリフがこれ。
元オオカミなだけあって、シンプルな言葉。笑うことは幸せなことと思えるガボを表現するにふさわしいセリフ。
仲間会話システムはたまにぶっ刺してくるから好きです。

コメント