【DQ10】「天地雷鳴士の式」

ドラゴンクエスト, 5000年の旅路 遥かなる故郷へクエスト

実に久々の職業クエスト。
レベルは50のままだけどサポート仲間が100なので問題なく終了。
俺TSUEEEEEEEが好きなら自重せずに行きましょう。

「天地雷鳴士の式/陰日向の姫たち」

アサヒとシノノメ

ゆーえーにー!あざとい。
嫌いじゃないがあざとい。
後ろにいるシノノメお爺ちゃんはボケが入っている様子。

「天地雷鳴士の式/交わらぬ水魚」

アサヒとシノノメ

やはりあざとい。
でもこのあざとさは嫌いじゃない。
シノノメお爺ちゃんもあざとさを感じる。

「天地雷鳴士の式/過ぎし日の忌み」

アサヒ

ちょいちょい出てきてる陰衆の頭領もあざとい。
京言葉のようだけどアストルティアだと何言葉になるんだろう。
関西弁を話していたちっちゃいオガ娘もいたけど、あれも何弁になるんだろう。

「天地雷鳴士の式/鬼神の言」

アサヒ

今回ニコロイ王が外出しますが、やはり護衛は鱗装備。これはあざとくない。
カミハルムイが財政難なのか、装備に囚われない豪の者なのか、実はマイコーデなのか。
大国の中で最も貧弱装備なのが気になります。

「天地雷鳴士の式/浄天地呪」

アサヒ

このクエストのラスボスの名前は大好きです。ある意味あざとい。
何とも言えない厨二感がたまりません。
下手にルビが振られないのもまたいい感じじゃないですか。

感想

賢者クエストの焼き直しのような、と言えばどんなストーリーのクエストか想像つくでしょうか。
同じような展開にならなければ、の前提になりますが決別した男女の話も見てみたいです。
クエストを完全に終わらせればこの場所に一箇所だけ変化がありますが、それは見てのお楽しみということで。

Posted by ニーセン